今の時代、何かを始める時はまずはスマフォで検索しますし、アプリを使って簡単にできないかなって考えます。
僕も、スマフォ依存症なのかというくらい毎日スマフォで触っています(笑)
なので、せどりを始めるにも、スマフォのアプリがあると、生活の一部に日々のせどりの作業を入れやすいですよね!!
例えば通勤の電車の中で、Amazon Sellerで売上確認したり、写真を撮っていた商品をメルカリに出品したりと、スキマ時間でできることが、比較的あります。
そんなメリットがある中せどり関連のアプリって色々あるので、初心者なら尚さら、どのアプリを使ったらいいか迷ってしまいますよね(汗)
迷っているあなたに、せどりでおすすめのアプリをご紹介します。
一つ注意点があります。
どんなことも操作方法に慣れるまでは使い悪く感じたりや時間がかかります。
それは、アプリも同じです。1週間〜2週間使ってみてください。
本記事ではおすすめのアプリを紹介しています。
加えて色々慣れてきたら、気になったアプリを使ったりして試してみてください。
気にもしなかった新しい機能が、思いも寄らない結果を生むかもしないです。
では、最後まで楽しんで読んでくださいね。
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本のせどりをするなら、必須のアプリ

目当ての本をせどりするために、逐一店舗出向くの時間と手間がかかります。
もし、最寄りの店舗になかった場合は、いつもの倍の疲労感を感じてしまいます。
このようなことをなくすためにhontoというアプリを使うと、せどりで目当ての本を店舗に探に行かなくても、近くの本屋の在庫を一括でチェックできます。
丸善・ジュンク堂・文教堂といった大型書店の在庫が確認できるため、
家の近くの書店や会社帰りに寄れる書店など見つかります。
本せどりがしやすくなります。
アマゾン公式アプリ

Amazon Sellerはアマゾンの公式アプリです。
パソコンでアマゾンにログインしないと確認できないデータがスマフォで確認できるところが他のアプリ一線を画しています。
しかし、注意点がありまして、セラーセントラルでできる事が全てできるわけではありません。
使いやすい機能はありますので、紹介していきます。
売り上げをリアルタイムで確認する事ができます。
せどりをしていると、売上は気になるところですよね。
せどりを初めたばかりの初心者は特に不安になってしまいます(汗)
スマフォ片手にいつでも売り上げをチェックする事ができるので安心です。
メッセージ確認機能もあります。
クレームはなる早の対応でし、クレーム以外の問い合わせにも素早い対応をするとお客様に対して誠実さが伝わります。
このためにも、メッセージが確認できる機能があることは重宝します。
もちろん、返信も可能です。
たまにFBA納品できない商品に出くわします。
Amazon Sellerアプリを使う事で、FBA納品不可の商品を事前に確認することができます。
さらに、出品制限にかかっているかも調べることができます。「仕入れたけどすぐに出品できないじゃん(怒)」といったことがなくなります。
リサーチ不要のフリマウォッチ

フリマウォッチは登録した商品が、メルカリやラクマで誰かが登録した商品が出品した瞬間に通知してくれるアプリです。
仕入れられる商品を見つけたら、ついでにフリマウォッチにその商品の条件を登録しています。登録する内容は以下になります。
- 対象商品の容量
- 売値価格
- ○円で仕入れて粗利○%
- 月に売れる個数
- 商品名
フリマアプリのデメリットを消す大変重要なアプリです。
フリマアプリをタイミングを逃すと、
ドンドンスクロールの下の方にいってしまい仕入れチャンスを逃してしまいます。
しかし、このアプリは出品時に通知してくれるのでチャンスを逃しません。
フリマアプリ

フリマウォッチのみだけ、インストールしていても仕入れができないです(汗)
メルカリやラクマなどのフリマアプリも入れておきましょう。
新品・中古で迷ったらmonozon

グラフ表記だと見にくい時があります。
そんな時にmonozonを使うと表形式で新品と中古の売れた個数をそれぞれ表示してくれます。
この表を見れば一発で、新品と中古のどちらが稼げるのか分かるようになります。
グーグルマップ

カーナビとして、かなり優秀です。
ただ、軽自動車しか通れないような細く狭い道を案内することもしばしば(笑)
赤信号の時に、拡大したりして先の道幅とかを確認しつつ進むとよいです。
アマゾンの情報をアマゾン以外のアプリで取得できる秘密
アマゾンの情報が確認できるアプリが多数あると思います。
いくつか見たことある人はいるとおもいます。
その謎がせどりサーチ978の開発記事で少し説明されています。
せどりサーチ978は、Amazonの中古本の現在の状況をAmazon APIを利用してリアルタイムな情報を検索するシステムとして開発しました。
肝心なところがアルファベットのとカタカナ横文字になっているので、わかりにくいですよね。
これを単純に説明すると、アマゾンで中古本の在庫状況などを公開しています。
在庫だけでなく、レビュー数など様々な情報を公開しています。
アプリは、この情報を画面内に表示しているだけなんです。
アマゾンが提供しているデータ以外のものを、画面に表示している以上のことはできないんですよね!!
https://plaza.rakuten.co.jp/sedori978/diary/200909210000/
アプリを使わないなんて有り得ない!!
アプリは、有料無料問わずドンドン活用していきましょう!!
ぶっちゃけ、有料のアプリは使わずに済んでしまいます(笑)
メルカリなど特定の条件下で支払いが発生するものはありますが、本記事で紹介したアプリはほぼ無料で利用できます。
メルカリは、出品した場合に、商品が売れると販売手数料として売値の10%がかかります。
そもそも、アプリを使う理由は作業時間の短縮、すなわち効率化です。
Amazon Sellerでできる返信機能は本来は、パソコンを常に持ち歩かないとできないことを、ポケットに収まるスマフォできます。
地図が読めないと目的地にたどり着けなかったのが、住所を入れるだけで何もわからずとも、最短でたどり着けるグーグルマップなどアプリを活用することで、大きな時間短縮になります。
そして、空いた時間をさらなる売上の向上のための仕入れに使うのはよしですし、家族と接する時間に当てるのもよしです。
アプリを使うことにデメリットはありません。
遠慮せずにドンドン使いましょう。
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