ラインのせどりコミュニティにはいるべきか

情報発信の手段は、インターネットからメッセンジャーアプリと呼ばれるラインでやるようになりました。

せどりに関する記事を読んでいると、ラインへ登録するボタンが設置されている記事をよく見かけませんか??

登録したところでどんな情報が得られるかは全くわからないですよね(疑)

昔、アダルトサイトのこういうボタンを押してしまい、
ワンクリック詐欺にあったことがあります(汗)

なので、ちょっと抵抗があります(恐)

よく見ると、単語のつづりが違うんですけど見落としていました(笑)

 

このようなラインに登録するメリットはどこにあるのでしょうか。

無料と有料は何が違うのでしょうか?!

本記事では、参加するメリットを紹介します。

実際に参加するか決めるとき役に立ててくださいね!

 

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有料と無料どちらラインに登録するがよいの?

正直に申し上げあげますと、どちらでもよいです。

これは、コミュニティの活発度合いは、有料だろうが無料だろうが関係ないです。

また、仕入れられる情報は、情報発信者によってさまざまです。

無料と有料の両方を提供しているのであれば、何かしらの差別化をしているでしょう。

こればっかりは、入ってみないと何とも言えないです。

1ヶ月だけで抜けれたりするので、
評判なりをみてとりあえず決めてみてください。

 

ライングループには情報交換ができる場として価値はある

今の時代インターネットがあれば、大体のことは調べられます。

何か困った時に、答えがインターネットに載っています。

でも、うまくいかないことは多くあります。

こんな時に1人で抱えてしまうと、精神的に辛くなりせどりを辞めてしまいます。

相談できる相手がいるのは、本当に心強いです。

かつては自分と同じ悩みを抱えて、既に解決した人がいるかもしれません。

そんな人が見つかれば、簡単に最短で解決できます。「1人で悩まずまず相談」です。

 

あとは、有益な情報の中にはリスクヘッジも含みます。

例えば、利用規約の改訂などの情報です。

こういうのは、バズらないし、テレビでも見かけません。

これを自分1人でやる場合は、ちまちまもしくは定期的に利用規約を読んでいないと気づくことはできないです。

ライングループに参加している誰か1人が気付き連絡してくれるだけですごく助かります。

アカウント停止リスクを回避することができます。

想像してみてください。

利用規約の改定後にアカウントが停止されるようなことをしていた場合には、

知らぬ間にアカウントが停止されてしまいます(汗)

前までは「大丈夫だったじゃん」は通用しません。(ガクッ)

今までの努力が水に泡になってしまいます。

ことわざにもある通り「三人寄れば文殊の知恵」といい、
1人でいるよりも複数人で一緒にやったほうがメリットが大きいです。

 

情報取得の変化

CMとインターネットの比較

情報の取得方法は、年々変わっていっていることを実感します。

僕が、中学生の時にインターネットをやり始めたときに言われていたことは、

インターネットは能動的に情報を取得する手段として、CMと比較されていました。

CMは視聴者が欲しい情報を流すわけではなく、企業が宣伝したい内容を流しますよね。

一方インターネットは検索という手段を用いて自ら探しに行きますよね。

 

SNSの台頭

インターネット上のコミュニティは、2ちゃんねるしかありませんでした。

不特定多数が匿名で集まり、意見を交換しあっていました。

フェイスブックやミクシィーといったSNSが流行りだしました。

最近のミクシィは、ゲームプラットフォームとしての意味合いが強くなっていますが、元はSNSです。

学生時代のミクシィを使っていましたが、そこで開催されるオフ会で知り合った方とは今でも飲みに行ってます(笑)

飲み以外にもちょいちょい、遊んでいましたけどね……

逆に危ない目にもあってます(笑)

友だちの紹介とかで利用が初められるので、インターネット上にリアルと同じ人間関係が築ける点が2ちゃんねるとの違いです。

 

メッセンジャーの登場

個人間で繋がっていることを前提として利用開始します。

SNSは友だちの友だちという感じに他人との接触が可能ですが、

メッセンジャーは、コミュニケーションを取るために、繋がるので意味のない人との接触はしないです。

 

1対1のような関係が築ける

ライン@などに代表される情報発信は、加入者と発信者側でそれぞれメリットがあります。

流れを見ると、インターネットという膨大は情報の海から情報収集趣味趣向が同じコミュティからの情報収集特定の方からの情報収集へと変化しています。

段々と自分の欲しい情報のみを提供してくれる個人へと移行しています。企業が情報発信する場合は、個人ではなく法人になります。

 

一方提供側も自らが持っている情報は欲しい人の集まりになるので、

より一層強固なコミュニティ形成ができます。メッセンジャーという性質上、距離感を近く維持できます。

情報収集方法の変化がありますが、

どんなグループでも入ってみないとわからないのが、正直なところです。

だって、いくら有名な方でも、経験者が初心者向けのに入っても意味ないですよね(汗)

加入前に問い合わせフォームなどで、質問をしてから加入の是非を決めてください。

 

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